アイオン株式会社

製品情報 くらしの商品洗う(汚れ落とし)

メガネのくもり止めコート ヌリコクリーナ

つけ置き洗いで嫌な臭いや汚れをすっきり洗い落とせる、洗えるマスクの洗浄剤です。
  • フッ素系強化タイプで長時間のくもり止め効果を実現
  • さらっとした液体タイプで塗りムラ少なく、視界スッキリ!
  • レンズの皮脂汚れもスッキリ落とす

成分

界面活性剤、安定化剤、造膜剤、pH調整剤

液性

弱酸性

内容量

10mL

使用量の目安

レンズ片面あたり1滴(メガネ1本あたり約180回分)

品番

129-W

JANコード

4540104212962

  1. 汚れを落としたレンズに液を滴下し、ティッシュペーパーで塗り広げてください。
  2. 液が乾いた後、新たなティッシュペーパーや柔らかい布で軽く拭き上げてください。薬剤を拭き取りすぎると、くもり止め効果が出ない場合があります。
    ・レンズにホコリや異物が付着していないことを確認してから使用してください。レンズにホコリや異物が付着したまま使用すると、レンズにキズを付ける原因になります。
    ・保湿成分を含んだティッシュペーパーは使用しないでください。
    ・皮脂汚れを落とす場合は液を滴下し柔らかい布で拭き上げてください。くもり止め効果を得るには、改めて1. 2.を実施してください。

  • 本来の用途以外には使用しない。
  • 人体に使用しない。
  • 液がフレームに付いた場合はすぐに拭き取る。
  • 使用後はよく手を洗う。
  • 引火性があるので火気に近づけない。
  • 換気の良いところで使用する。
  • 直射日光が当たる場所、温度が40℃以上になる場所、凍結する所を避けて保管する。
  • 廃棄時は各自治体の定める方法に従って処理する。

  • 吸入飲用不可:人体に害があるので吸入・飲用しない
  • 乳幼児や認知症の方の誤飲等を防ぐため、置き場所に注意する。
  • 万一飲み込んだ場合は無理に吐かせず、直ちに医師の診断を受ける。
  • 誤って目に入った場合や皮膚に付着した場合は直ちに清水でじゅうぶん洗浄し、異常があれば医師の診断を受ける。

くらしの商品に関するよくある質問

水、できればぬるま湯で濡らしていただきますと元の柔らかさに戻ります。

アイオン製品は、製品用途によって売っている店舗、売場が異なります。お電話か弊社のホームページ内のお問い合わせページよりお問合せください。担当営業よりご連絡差し上げます。

使用頻度にもよります。ほぼ毎日使用される場合は、濡れたままでも構わないと存じますが、数日以上使用しない場合は水をよく絞って自然乾燥させ保管ください。濡れたまま保管しますとカビが発生する場合がございます。

弊社のPVAスポンジ製品は、水に濡れた状態でソフトなタッチで高い吸水性機能を発揮します。そのため濡れた状態でカビ止め処理をして包装してご提供しております。(乾くと固くなりますが、再度濡らすと元に戻ります)

洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

ネットに入れて洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

弊社では、Suisui生活というインターネット店舗を運営しております。同店舗からご購入ください。
https://www.rakuten.co.jp/aion/

用紙A4判(210×297mm)の面積で約100枚分程です。

水(雨)が付着しないと白く曇りますので、車のミラーには使用しないでください。

約2~3週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。撥水・防汚効果が無くなってきたら、再度、スプレーしてください。定期的に表面に付いた汚れを落とし、スプレーすると重ね塗り効果で、撥水・防汚力はアップします。(※撥水・防汚効果の持続期間は、使用状況により異なります。

酸素系漂白剤または、塩素系漂白剤で、漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただき、その後十分に水ですすいでください。全てのカビ汚れに効果があるわけではございません。

水の中で揉み洗いするか、中性洗剤を使用して、揉み洗いをしてください。

切っても問題ありません。但し、切る際に細かな切れ目が入ると、その部分から裂けやすくなる場合もありますので、ご注意ください。

可能です。製品の価格の他に、印刷代、版代が掛かります。印刷を含めた価格や納期、購入方法については、弊社の営業までお問合せください。

中性洗剤を含ませたスポンジや布巾等で擦って、洗い落してください。

イラストの通り、蓋と接している部分のケースの中央部を親指で押すと、蓋が取れやすくなります。

お使いの漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただければ使用可能です。漂白後は劣化の原因となりますのでよく濯いで下さい。

流水で十分に水分を含ませ、手で絞るを5回繰り返してください。

製品の「耐熱温度は60℃」ですが、お湯を使う場合は現実的なところで「40℃前後」を推奨します。

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