アイオン株式会社

製品情報 くらしの商品拭き取る

プラスセーヌ uniQ ハンディダストワイパー

車内のホコリを一気にキャッチ!ダッシュボードの奥まで届くちょっとロングなウニ状突起のハンディダストワイパー。
  • ホコリをしっかりからめ取る極細繊維を使用
  • 直立したウニ状突起が凹凸・隙間に入り込む!
  • 密着力とフィット性を高めるしなるヘッドを採用
  • モップ部分は着脱式で、洗って繰り返し使用可能。

材質

  • モップ部分:ポリエステル
  • ヘッド&グリップ:ポリプロピレン

寸法

約50×35×410mm

数量

1本

品番

712-GY

JANコード

4540104071200

※拭き取り対象物と本製品に硬いゴミや砂などが付着していないことを確かめてからご使用ください。

・モップが汚れたら、洗って繰り返しご使用いただけます。

[モップの外し方]ゴム紐をフックから外し、モップを引き抜きます。

[モップの取り付け方]ヘッド&グリップをモップの奥までしっかり差し込み、ゴム紐をフックに引っ掛けます。

  • 本来の目的以外には使用しないでください。
  • 走行中は使用しないでください。
  • 樹脂部分等、過度に強く擦り付けるとキズを付ける恐れがあります。
  • 運転や安全装置作動の妨げになる場所に放置しないでください。
  • 過度な力を掛けると柄の変形や破損の原因となるため、ご注意ください。
  • 汚れた場合、水または中性洗剤で洗ってください。
  • 乳幼児の手の届く所、高温になる場所、直射日光下に放置しないでください。
  • 廃棄は、各自治体の定める方法に従って処理してください。
  • 製造時、どうしても取り除けない糸くずが残ることがあります。また、使用に差し支えないバリ残りや色ムラ、縫製乱れが発生する場合があります。ご了承ください。

くらしの商品に関するよくある質問

水、できればぬるま湯で濡らしていただきますと元の柔らかさに戻ります。

アイオン製品は、製品用途によって売っている店舗、売場が異なります。お電話か弊社のホームページ内のお問い合わせページよりお問合せください。担当営業よりご連絡差し上げます。

使用頻度にもよります。ほぼ毎日使用される場合は、濡れたままでも構わないと存じますが、数日以上使用しない場合は水をよく絞って自然乾燥させ保管ください。濡れたまま保管しますとカビが発生する場合がございます。

弊社のPVAスポンジ製品は、水に濡れた状態でソフトなタッチで高い吸水性機能を発揮します。そのため濡れた状態でカビ止め処理をして包装してご提供しております。(乾くと固くなりますが、再度濡らすと元に戻ります)

洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

ネットに入れて洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

弊社では、Suisui生活というインターネット店舗を運営しております。同店舗からご購入ください。
https://www.rakuten.co.jp/aion/

用紙A4判(210×297mm)の面積で約100枚分程です。

水(雨)が付着しないと白く曇りますので、車のミラーには使用しないでください。

約2~3週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。撥水・防汚効果が無くなってきたら、再度、スプレーしてください。定期的に表面に付いた汚れを落とし、スプレーすると重ね塗り効果で、撥水・防汚力はアップします。(※撥水・防汚効果の持続期間は、使用状況により異なります。

酸素系漂白剤または、塩素系漂白剤で、漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただき、その後十分に水ですすいでください。全てのカビ汚れに効果があるわけではございません。

水の中で揉み洗いするか、中性洗剤を使用して、揉み洗いをしてください。

切っても問題ありません。但し、切る際に細かな切れ目が入ると、その部分から裂けやすくなる場合もありますので、ご注意ください。

可能です。製品の価格の他に、印刷代、版代が掛かります。印刷を含めた価格や納期、購入方法については、弊社の営業までお問合せください。

中性洗剤を含ませたスポンジや布巾等で擦って、洗い落してください。

イラストの通り、蓋と接している部分のケースの中央部を親指で押すと、蓋が取れやすくなります。

お使いの漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただければ使用可能です。漂白後は劣化の原因となりますのでよく濯いで下さい。

流水で十分に水分を含ませ、手で絞るを5回繰り返してください。

製品の「耐熱温度は60℃」ですが、お湯を使う場合は現実的なところで「40℃前後」を推奨します。

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