アイオン株式会社

製品情報 くらしの商品拭き取る

プラスセーヌ uniQ 吸水DRYクロス

優れた吸水性と滑り性を兼ね備えた、作業性バツグンの拭き取りクロス
  • コーティング被膜にやさしい極細繊維を使用
  • オモテとウラで表面加工の異なるリバーシブルタイプ。
  • 吸水性に優れ、ボンネット等の大面積を一気に吸水可能な「ツイスト面」
  • ガラスへの密着性が良く、拭きあとがスッキリな「フラット面」

素材

ポリエステル・ポリアミド

寸法

約540×490mm

グレー

数量

1枚/袋

品番

921-GY

JANコード

4540104092106

※ご使用前に、ボディや窓ガラスに小石や砂ボコリが残らないように、水でよく洗い流してください。

  • 洗車をして汚れや砂などを洗い流してください。
  • ボディの拭き取りにはウニ状ツイスト面を、ガラスにはフラット面をご使用ください。

  • 本来の用途以外には使用しないでください。
  • 長時間の走行後やボディの汚れがひどい状態のままで使用しないでください。
  • あらかじめ、車のボディ等に付着している汚れを洗い流してからご使用ください。
  • 必要以上に強く絞ったり、引っ張ったりしないでください。クロスが破れる場合があります。
  • 使用後は汚れを落とし、よく水を切った後、乾燥させてから保管してください。
  • 乳幼児の手の届く場所、高温になる場所、直射日光下に放置しないでください。
  • 廃棄は、各自治体の定める方法に従って処理してください。
  • 使い始めの頃は洗うと余分な柔軟剤により、残り水が白濁する場合があります。また、素材の特性上、使用後若干の伸縮があります。
  • 製造上、タテ糸が浮き上がりストライプ状に見える場合があります。また、色落ち、縫製乱れ、糸屑残りが発生する場合があります。使用に差し支えないものですので、ご了承ください。

くらしの商品に関するよくある質問

水、できればぬるま湯で濡らしていただきますと元の柔らかさに戻ります。

アイオン製品は、製品用途によって売っている店舗、売場が異なります。お電話か弊社のホームページ内のお問い合わせページよりお問合せください。担当営業よりご連絡差し上げます。

使用頻度にもよります。ほぼ毎日使用される場合は、濡れたままでも構わないと存じますが、数日以上使用しない場合は水をよく絞って自然乾燥させ保管ください。濡れたまま保管しますとカビが発生する場合がございます。

弊社のPVAスポンジ製品は、水に濡れた状態でソフトなタッチで高い吸水性機能を発揮します。そのため濡れた状態でカビ止め処理をして包装してご提供しております。(乾くと固くなりますが、再度濡らすと元に戻ります)

洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

ネットに入れて洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

弊社では、Suisui生活というインターネット店舗を運営しております。同店舗からご購入ください。
https://www.rakuten.co.jp/aion/

用紙A4判(210×297mm)の面積で約100枚分程です。

水(雨)が付着しないと白く曇りますので、車のミラーには使用しないでください。

約2~3週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。撥水・防汚効果が無くなってきたら、再度、スプレーしてください。定期的に表面に付いた汚れを落とし、スプレーすると重ね塗り効果で、撥水・防汚力はアップします。(※撥水・防汚効果の持続期間は、使用状況により異なります。

酸素系漂白剤または、塩素系漂白剤で、漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただき、その後十分に水ですすいでください。全てのカビ汚れに効果があるわけではございません。

水の中で揉み洗いするか、中性洗剤を使用して、揉み洗いをしてください。

切っても問題ありません。但し、切る際に細かな切れ目が入ると、その部分から裂けやすくなる場合もありますので、ご注意ください。

可能です。製品の価格の他に、印刷代、版代が掛かります。印刷を含めた価格や納期、購入方法については、弊社の営業までお問合せください。

中性洗剤を含ませたスポンジや布巾等で擦って、洗い落してください。

イラストの通り、蓋と接している部分のケースの中央部を親指で押すと、蓋が取れやすくなります。

お使いの漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただければ使用可能です。漂白後は劣化の原因となりますのでよく濯いで下さい。

流水で十分に水分を含ませ、手で絞るを5回繰り返してください。

製品の「耐熱温度は60℃」ですが、お湯を使う場合は現実的なところで「40℃前後」を推奨します。

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