アイオン株式会社

製品情報 くらしの商品拭き取る

プラスセーヌ uniQ 吸水セーム 起毛タイプ

使い込むほど柔らかくなり、手によく馴染む!コーティング被膜にやさしく、吸水性に優れた極細繊維クロス
  • 極細繊維のクロスを起毛加工し、天然セーム皮の風合いを再現。
  • 拭きやすく絞りやすい薄手のクロスで、作業性バツグン。
  • 使い込むほど手に馴染み、塗装面・コーティング被膜・ガラスなどに傷をつけにくいノンステッチタイプです。

材質

ナイロン・ポリウレタン

寸法

約400×360mm

数量

1枚

品番

922-Y

JANコード

4540104092236

※ご使用前に必ず水に浸し、固く絞ってからお使いください。

  • 洗車をして汚れや砂などを洗い流してください。
  • 「拭く⇔絞る」をこまめに繰り返して作業を進めてください。絞ると吸水力が回復します。

  • 本来の用途以外には使用しないでください。
  • 長時間の走行後やボディの汚れがひどい状態のままで使用しないでください。
  • 使い始めは裁断・起毛屑が出る場合があるため、水洗いしてからご使用ください。
  • 製品の特性上、乾いた状態では水を吸いにくい場合があります。水に浸し、絞ってからご使用ください。
  • あらかじめ、車のボディ等に付着している汚れを落としてからご使用ください。
  • 必要以上に強く絞ったり、引っ張ったりしないでください。クロスが破ける場合があります。
  • 使用後は汚れを落とし、よく水を切った後、乾燥させてから保管してください。
  • 乳幼児の手の届く所、高温になる場所、直射日光下に放置しないでください。素材の性質上、使用後に若干伸縮しますが性能には影響しません。
  • 廃棄時は、可燃物として各自治体の定める方法に従って処理してください。

くらしの商品に関するよくある質問

水、できればぬるま湯で濡らしていただきますと元の柔らかさに戻ります。

アイオン製品は、製品用途によって売っている店舗、売場が異なります。お電話か弊社のホームページ内のお問い合わせページよりお問合せください。担当営業よりご連絡差し上げます。

使用頻度にもよります。ほぼ毎日使用される場合は、濡れたままでも構わないと存じますが、数日以上使用しない場合は水をよく絞って自然乾燥させ保管ください。濡れたまま保管しますとカビが発生する場合がございます。

弊社のPVAスポンジ製品は、水に濡れた状態でソフトなタッチで高い吸水性機能を発揮します。そのため濡れた状態でカビ止め処理をして包装してご提供しております。(乾くと固くなりますが、再度濡らすと元に戻ります)

洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

ネットに入れて洗濯機をご使用いただいて問題ありません。

弊社では、Suisui生活というインターネット店舗を運営しております。同店舗からご購入ください。
https://www.rakuten.co.jp/aion/

用紙A4判(210×297mm)の面積で約100枚分程です。

水(雨)が付着しないと白く曇りますので、車のミラーには使用しないでください。

約2~3週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。くもりがでてきたら、中性洗剤を含ませたスポンジなどでコーティングを一度落として、再塗布してください。(※くもり止めの持続期間は、使用環境により異なります。)

約1週間です。撥水・防汚効果が無くなってきたら、再度、スプレーしてください。定期的に表面に付いた汚れを落とし、スプレーすると重ね塗り効果で、撥水・防汚力はアップします。(※撥水・防汚効果の持続期間は、使用状況により異なります。

酸素系漂白剤または、塩素系漂白剤で、漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただき、その後十分に水ですすいでください。全てのカビ汚れに効果があるわけではございません。

水の中で揉み洗いするか、中性洗剤を使用して、揉み洗いをしてください。

切っても問題ありません。但し、切る際に細かな切れ目が入ると、その部分から裂けやすくなる場合もありますので、ご注意ください。

可能です。製品の価格の他に、印刷代、版代が掛かります。印刷を含めた価格や納期、購入方法については、弊社の営業までお問合せください。

中性洗剤を含ませたスポンジや布巾等で擦って、洗い落してください。

イラストの通り、蓋と接している部分のケースの中央部を親指で押すと、蓋が取れやすくなります。

お使いの漂白剤の使用方法の通り、濃度を守ってお使いいただければ使用可能です。漂白後は劣化の原因となりますのでよく濯いで下さい。

流水で十分に水分を含ませ、手で絞るを5回繰り返してください。

製品の「耐熱温度は60℃」ですが、お湯を使う場合は現実的なところで「40℃前後」を推奨します。

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